2014年1月30日木曜日

やっぱりCELLが好き

と思う今日この頃。

8級から始め、本日3級を触り始めた。
強い人はさらに強くなってるし、自分より後に入った女の子でも既に4級打ってる。
どのジムでも同じだけど続けることがスキルUPの核心。

仕事の時間の関係で22時クローズのCELLはなかなか平日だと難しいので、秋パンorグラビティ通いからの外岩が続いていたここ数ヶ月。
ソフトラ(初段)という御岳課題にハマり、Powerだけでなくムーブの底上げ練習が必要と気がついた年明けの敗退がキッカケで、再びジム時間を充実し始めるとそれぞれジムのグレードとムーブがかなりバラツキがあることをより肌で感じる。

それらの中でもCELLは、体幹養成バランシージムだと思う。
師の言葉を拝借するとカラダの細かい筋肉を使って登る課題多数。
大きな筋肉でやり通そうとしてた自分を鍛え直すには、ココは良い。

けど他の大手ジムに比べると設備的な差はあるのも事実だけど、CELLをホームとしている強い人達のトライを観ていると、それらも大して気にならない。要は、強くなれる事が肝心。

ヒト様が経営しているジムをああだこうだ云えるスキルは無いので所詮戯言なのだけど、、、

※初めて、の方にはスタッフが丁寧に教えてくれます。このレクチャーをいつも隣で聴いているけど、無駄がなくディープで分かりやすい内容です。


で、

本日のジムトレは4級×2本再登、3級×2本敗退

先日の秋パン同様、歯が立たない!という感触はないので、桜の季節までは3級を2本落としたいし、4級はコンプリートしなきゃ。
日々の家トレも間違いなく効果あるし、これも継続。

んで、先日 おろしたinstinctの良さを少しずつ体感して活かせるようにもなって来た。

(ソフトラ落としたら履く!という公約は何処へやら)


苦手なカブリも積極的に打てるマインドを手に入れた今、ひたむきトレーニングでホールド取って行きます。

2014年1月22日水曜日

NEW COMER

としてボルダリングに参加した後輩とその彼女。

自分より7歳年下だが公私共に真面目にエンジョイしている体育会系のナイスガイ。

普段は、社会人草野球をしている彼だが飲みの席でボルダリングの話題となると"実は彼女も行きたがってるんで、連れてって下さい!"とまさかのオファー。

そして本日のボルダリングという運びとなった。
自分もジムトレ増やそうとしているのでそんな仲間が増えれば楽しみも増えるし、何より買ってから未使用のscarpa/instinct laceをデビューさせたかった。

ということでアクセスのよいジム、下北沢のグラビティへ。

入会手続きを済ませた後輩Yとその彼女Sちゃんは初めてのクライミングシューズに足を入れ妙に鼻息が荒くなった。
そう、それ大切。
靴を履くと、アガる。

先ずは最も易しい10級から。
これは二人ともオチャノコで
7級まではあっさりと。
で、6級から苦しみ出す。
Yは男性にありがちなパワーMAXトライに陥りパンプ。どうやら柔軟性の無さを痛感したようだ。
しかし野球やってるだけあり腰から下はなかなか強い。
逆にSちゃんは、なかなかテクい。
センスが良いというか、自分で楽なムーブを見つけ積極的に取りに行くアクションが◎

自分はというと、相変わらず3〜4級をトライ。
今日はレクチャー的な日だったのでトライ数はほどほどだが、インスティンクトの乗車会スタート。


まず、爪先。これがこのシューズの特徴だろう。なかなかの尖り具合にX GRIP2という粘りつつ硬めな設定なので立ち込みはとにかく強い。
トウラバーはスメア時になかなか効く。足場の無い所での足張りには効果絶大。


ソールは、フォアフット部分は写真のように指付け根に沿って立体的に成型されていて、自動的に爪先に力が集まるシステム。
また、硬さがあるのでカキコミ時に、粘りが足りないもののかなり期待できそう。


んでヒール。かなり深いのでアキレス腱に、食い込む。
人によってはこの点でアウトとなるだろう。自分には深いカップがヒール時に脱げない安心感があるので◎。
カップ形状は三浦のヒールより直線的、な印象。ヒール時に三浦はマイルドな曲面全体で重量に耐えながらフリクションを発揮する"当てる"イメージだが、こちらは強いて云うと"掛ける"感覚。ただ、先述のとおりダイナミックに使っても脱げない安心感は最高。


ソール形状を見るとターンインは、緩やか。しかし、慣れないせいか指(小指)は使い始めて1時間ほどで痛くなりだす。足が慣れることを期待するしかない。

使用した総評として、
1.硬めの剛性高いシューズ
2.爪先強い。カキコミ、立ち込み◎
3.足裏感は乏しい
4.かぶりでの、オールラウンダー

といったところか。
素晴らしいシューズだと思うので、自信をもってお勧めしたいな。



後輩達も"こんな面白いスポーツ教えてくれてありがとうございました!"と云ってくれた。
とてもヘルシーで、奥の深すぎるスポーツに取り憑かれたようで、こちらとしては何より嬉しく思う。

2014年1月18日土曜日

記録用ムービー

のクオリティはボルダリングにとってかなり大切だと思う。

その課題のために費やした努力が報われる瞬間を映像として残す事は、単なる自己満足というわけではなく何事にも代え難い確かな戦果をアウトプットするうえで必要不可欠な作業。

自分のようなジム4級、外岩2級クライマーにとってはいつか外岩1級以上を完登する映像を残したいと夢見ている。

その作業に必要となってくるのがスマホやハンディカムだ。
複数でトライする時は誰かに撮ってもらえばいいけど独り打ちとなるとカメラにしっかりとした足場やアングルが必要。

自分はGoProを使っている。
元々は登山用に使い始めたが、その広角レンズ(魚眼的な)により奥行きの無いロケーションでも広範囲を写せることはボルダリング録画にはメリットが大きい。

しかし先日、取引先の新年会のビンゴ大会でまさかの一等を当ててしまい、手に入れたのがSONYのこいつ。

これ、レンズでなくてデジカメ。

GoProと違い画角は通常だがズームが可能で、専用アプリをインストールしたスマホで、Wi-Fi接続環境下なら遠隔操作が可能。

メモリーはマイクロSD対応。

もちろんこいつ自体、カメラのようにシャッター切ることも可能。



使い方によってはボルダリングムービーを撮るのに一役買ってくれるかもしれない。

そのレポートは後ほど!



さて、明日はまたも御岳でvsソフトラ。

今日のジムトレは久々のCELLだったけど、かぶりの4級が初めて登れた。

この微々たる勢いを明日まで持ち込みたいな、、、

2014年1月15日水曜日

最弱

な結果しか残せなかった本日のジムトレ。

グラビティにきたのは二回目だけど、前回よりはるかに打てない。
ホールドが持てない。

昨日の筋トレ張り切り過ぎたのがたたったか?いやいや、、、

かぶりが苦手なので強化だ!とかぶりをメインに始めるも、

全くムーブが出ないのでほぼ正体&スタ。

いかんいかんと分かっていてもムーブが出ない。

ゆえに思い切り吸われる。

気持ちは一向に上がらない。

慣れないジムのせい?いやいや、、、

スッキリしないので、かぶりの弱さが原因ということにしよう。




とまあ恥ずかしすぎるボルダリング練習を終えて思うこと、

"やるなら考えてちゃんとやれ!"



帰宅後、奥さんの親子丼に慰められる。

いつもありがとね



2014年1月12日日曜日

トレーニング

本日の御岳ボルダー

ソフトラ完登ならず。

ガストン割りまでを前半とすると、ヨレてなければいける。

後半は、今回やっと自分でムーブをだせた。
ガストンさへ攻略すれば簡単だと思っていたが、割った後に後半のそのヤラシイムーブが残されている事に気づいたのは年末のこと。

後は、繋げるだけ。

それが出来るかどうかは、紛れもなくスタミナ。

ガストンで如何にして吸われず高速でさばけるか、が最後の核心となった。

そのためにも左右2.5本指のパワーUPというか保持力UPは必須。

ということで、ダンベルのウェイト増します。

変更前7kg

変更後10kg



これを2.5本指でずーっと引っ掛けておく。

動かしてもいいけど
怪我防止のためこのソフトラ課題についてはそこまでする必要は無いかな?と。



いつか訪れる?トップアウト目指して


2014年1月9日木曜日

シューズをあれこれと

言い出すと、どの靴がベストとか導き出せない壮大な話になる。

クライマー個々の身体や足の使い方・置き方は全然違うし、傾斜・エリア・岩質にもよっても変わる。

ジムのみなら選びやすいけど、外岩にいくと気温なども加味する必要があるので、さらに選び甲斐がある。

自分は今、sportiva / Miura と five ten / Team 5.10 の2足を使い分けているけど、大概の課題はMiuraでこなしている。



一足目がMiuraで、選んだ理由はspotivaのコピーにもあるように「不巧のオールラウンダー」というフレーズに集約されている。

立ち込みの強さはMiuraの代名詞で、ボルダリングを初めて1年間たらずの自分でもジブスへの立ち込みは出来る。

長時間でも疲れにくい(完全にフラットではないので疲れないという程ではないけど)。

ソールはビブラムX-EDGEなので硬め=御嶽のつるつるなチャート岩だと繊細なフリクションは出しにくいけど、花崗岩エリア(小生未経験)ではX-EDGEは活躍しそう。

ジムでも、どっかぶり以外問題ない。

トウ周りのラバーはスメアもかなり効く。これはラバーというよりトウのボックス形状によるものかもしれない。

ヒールを使うムーブが好き(というよか癖)なので、Miuraのなんとも言えない安定感・剛性・粘りのあるヒールはかなりツボ。

「点」で当てることが出来るSolutionのヒールもいつか試したい。



Team 5.10というと、より足裏感が増すので繊細でフリクションが必要なヒールムーブには向いてそう。

ただし扱いには難しさを感じるので早くモノにしたい。

Team 5.10はサイズが合わない先輩から格安で譲り受けたもので、「ここぞ」というときに使っている。

前部をガバッと覆うステルス/Mistiqueソールはトウフックも極まるし、ダウントウ形状キープ効果も絶大。

シューズ全体の剛性も強い。(特に、ベルクロと、くるぶし下の強力ゴム寄せが高い剛性に直結している気がする)

これを使いこなせたら・・・と思う今日この頃。

ゆえに新作のTeam 5.11が気になる。




正直、もうこの2足でいーじゃんって思うこともあるけど、

そこは人間、欲深い。

シューズでグレードがあがるなんて幻想を抱いてしまう。

ギア好きとしては色々なものを所有して試したい願望もある。

持っていないジャンルとしては、

「長時間対応可能なフラットソールのジム用」 ←Miuraで事足りるが、なんとなくリラックスして打ちたいときに履きたい。

「ダウントゥ」 ←Team 5.10よりフリクションが良くストレスの少ないものが欲しい

となるので、この相反する2つのニーズを満たす武器を求めてカラファテに行ってみた。


フラット候補
・TENAYA / INTI
・FIVE TEN / MOCASIM ONSIGHT

ダウントウ候補
・TENAYA / OASI
・SPORTIVA / SOLUTION
・SCARPA / INSTINCT RACE
・EVOLV / SHAMAN

上記5足をイメージしていたが、結局試し履きしたのはINTI , OASI , INSTINCT RACE のみ。

履かなかったものの理由は、サイズが無いことと、何となく実物を目の前にして心が湧かないから。

以下、あくまで独断と偏見によるインプレです。

TENAYA / INTI
<剛性>Miuraの剛性を8%減らした感触。
<トウフック>曲がりやすいので効き易い
<スメア>使いやすそう
<足裏感>適度にあり
<ヒール>ややヒール部分が小ぶり=自分には不安。横からみると直角に近い傾斜。やや浅く感じた。
<ソール>X-GRIP。思ったよりフリクション◎。この時接客いただいたジャック中根氏によると、「進化系のX-GRIP2は硬さが増した分フリクションは落ちた。ワールドカップレベルのクライマーだとX-GRIPのほうを好む」らしいです。
<フィット感>ベルクロ2本のため、中程度。
<総評>1足目にこれ買えばよかった。とても使えそうな良い靴。ベースが白なので、汚れていくと気になるかも。


TENAYA / OASI
<剛性>弱い。とにかく柔らかい。足が強い人には良さそう。
<トウフック>曲がりやすいので効き易い。
<スメア>トウボックスも剛性が低そうなので指先まで強い人向け?まあダウントウだし、かぶりじゃスラブほどスメアしないか。
<足裏感>適度にあり
<ヒール>ごくごくノーマル?
<ソール>X-GRIP。INTIと同様。
<フィット感>フィット感は良いが、細いベルクロ2本のせいか、なんとなくマジックテープの接着が弱く感じる。
<総評>履いていて疲れない。これは凄い。だけど剛性の低さが掻き込みや立ち込み時に指先の強さを要求されそうな印象。もしくは体重軽い人いいかも。SOLUTIONと似た作りだけど、これのソフト版?

SCARPA / INSTINCT RACE
<剛性>良い。シューレースホール部分にもう1枚スエードを重ねて欲しかった。
<トウフック>ごついトウラバーが貼ってあるので使いこなせれば活躍しそう。硬さへの慣れ。
<スメア>トウフックと同様。
<足裏感>あまり無いが立ち込みや掻き込みは強そう。
<ヒール>ベーシック。MIURAに近いかも。ただ踵上~アキレス腱下の足への食い込みは強めなので長時間だと痛そう。
<ソール>X-GRIP2。なのでやや硬めだが悪くはないフリクション。
<フィット感>レースUPなので良い。ただ紐が華奢なので強い丸紐に替えたい。
<総評>コスパの高い素晴らしい一足かも。実戦で試したい。EVOLV / SHAMANの快適さを少し減らした印象。


ということで、3足目のターゲットはSCARPA / INSTINCT RACEに決定!



外岩初段を完登したらmyご褒美に贈呈したい。






2014年1月5日日曜日

ウエストロック府中にて

今年のジム初めは府中にあるウエストロック。

先日の御岳ボルダーの疲労がやや残っていたけど、コンスタントに打つことも体力の底上げになるので、BCAA注入して挑むことに。

普段は経堂のジムCELLで打つことが多いため、ウエストロックの広い = バリエーション豊富なジムで普段使わない脳ミソとかムーブ出しをする事も必要かと。

スラブ、垂壁、かぶり、ルーフを満遍なくトライ。

自分は飛距離のあるムーブと前傾壁が苦手なので、そこを重点的に5〜3級をしこしこと打ち、ほどほどにパンプしつつランジ3級GET。
ちょっと嬉しい。

2階へ移動して、前回の宿題ルーフ5級をGET。
かぶりが苦手だったのでサッカーゴール懸垂で筋力アップした結果だと感じる。
このときはteam5.10。どっかぶりだとやはり三浦よりちゃんと足残る。
例えばコレがドラゴンやソリューションだと、また別感覚なのだろうか?
次に本気シューズを購入するときはソリューションかteam5.XIをイメージしてるので、それまでに空中戦スキルアップをはからねば。
(だってカラファテいくと、ソリューションのポップに"注意!これ履いて登れないと恥ずかしい"って書いてるし)


4時間ほどのトレーニングを終了したときには全身に疲労感溢れまくり、指ヒリヒリ、股関節痛いなどボロボロだったがミッチリしごきあげ、満足。

この繰り返しと試行錯誤でジムで3級を満遍なく落とせるようになりたい。
ムーブスキル、筋力のバランスを見ると自分は圧倒的にムーブスキルが下手くそ。
そもそもジムに通えていないことにはこの問題はどうしようもない。

今年の訓戒は、なるべくジムに通うこと。

さて、精進精進

2014年1月3日金曜日

御岳ボルダー 登り初め

1/3

先輩H氏、元同僚Aと登り初めで御岳ボルダー

今回は目標がハッキリしていて、ソフトラ初段。

御嶽駅から徒歩であっというまの好立地なので、入門者から上級者(7Q〜2段)まであるバリエーションに富んだ御岳らしいツルツル岩。
ここの初段を落とすべく(ジム4Qクライマーだけど)生霊と化してきる。

今日の新年初登は鵜の瀬岩。

ここにも自分を生霊にした課題"立ち鵜 1Q"がある。

スタートがとにかく指皮に悪いエッジーなホールドで、一手核心の直登ライン課題。

この一手が取れず、な今までの状況だったが同行のH氏のジム仲間も数名いたのでガンバガンバの後押しもあり鬼打ち。

しかしやはりガバ取れず。

キャンパーで取れば終了だけど、何となくそのムーブは自分には合わない気がするので(それにキャンパーでも取れないし)、右足を正面に置いてヘディングデッドで右出し。

厳密に言うとホールドには第一関節は触れるが、掛けることが出来ない。
あと少しのデッド時間と気持ちでなんとかなりそう。
まあ、前より安定してきたし、良しとする。
前回はうち過ぎて指が破壊された経験があるので、今回はほどほどにセーブ。

なかなか、限られた時間でしかジム&外岩に行けないので、フィジカルのダメージには最近気をつかっている。
回復するのに時間かかるし、その間に筋力と脳ミソが衰える。

移動して、本日のメインディッシュ、ソフトクリーム岩 / トラバース初段に挑む。

寒いので、珈琲沸かして体温UP。(これ重要)

この日は合計10便ほどトライするも、結果は完登ならず。

核心のガストンマッチからの割り➡️カチまではかなりの確率にあがったが、その後のさばきが意外や意外、手こずる。

なぜだかヒールがかからない(このときteam5.10)ので、三浦に履き替えるとコレがうそみたいに安定した。
ヒール部分でシューズの性質差を感じたのは初。
 

しかし時すでに遅く、カチ保持筋がヨレてきていてヒールどうのこうのまで進めなくなっていた。

ガストン割りからのバラシ反復が必要だな。次回の課題としよう。

その流れで初登りは終了。

敗退スタートから始まった2014、攀果は鵜の瀬5級のみ。

足りない部分がまたまた見えてきたので、今年はジム時間を増やして、外岩でトップアウト率増やしていきたいなーと、、、

太る

Aと秋パンに行くも、営業は明日からだそうで、適当なアイリッシュパブでビール初めした本日。

カレンダーみたら営業のはずだったが、、、blogで年末年始の営業予定告知されてた。

そこまで見なきゃイカンのね。

んで神保町をウロウロするも、スキーやスノボ関係は営業してるけど登山系は流石にまだ。

カラファテでTENAYA / intiをトライしたかったけど、それも叶わず。

というとで、ウェイトを上げての明日御岳。

ソフトラ完登なるか?

うーん、気になるなinti...






2014年1月1日水曜日

ボルダリングについては

ここでlogしていこうと思う。

いわゆるSNSは、facebookメインだったけど、

weblog形式のほうが自分としては性に合う気がするので、

こちら(Blogger)にシフト。

さて、

本日は2014年元旦だが、

年末の御嶽ボルダー & 大掃除により

いきなり肩の腱鞘炎と格闘中。

しかしながら明後日の3日にはソフトクリーム岩トラバース / 初段、通称”ソフトラ” を

完登できそうな兆しがあるので、

年末年始でナマった身体を、明日どこかしらジムでほぐそう。



と、長い独り言が延々と続くであろうこのlogをよろしくお願いします。